When We All Get To Heaven

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Jimmy.Kの大学時代からの親友が天国へ旅立ちました。
大学時代から、車や音楽やガールフレンドやその他もろもろ、
青春時代を共有してきた友人でした。

その話(武勇伝?)をいつも聞いていましたし、
奥さんともどもお出会いする機会が少なからずあったので、
私自身、とても親近感を覚えていました。
ご夫婦ともに長身で端正な顔立ちをされていたので、
まるで俳優夫婦みたいでした。
二人が微笑みながら並んだ姿をもう見る事はもうないとは、
寂しいかぎりです。

先に逝ってしまう人が必ず残してくださるのは、

生前の優しさ、、、、
優しい言葉だったり
優しい行動だったり、、、。
優しいまなざしで、何かを見ておられたこと、
逝ってしまった後で
「あれはあの人の優しさだったんだな、、、、」
と、気づくこともあります。

それから、時を大切に、精一杯生きなくてはいけないという
自戒の念。

出会わせていただいたことを感謝しつつ
ご冥福をお祈りします。

下記、アラン・ジャクソンが歌う賛美歌です。

Alan Jackson - When We All Get To Heaven, Softly and tender



コメント(2)

「散る桜 残る桜も 散る桜」良寛 辞世の句です。
 
哀しい 別れが 多いいですね・
     
またなぜか グリーングラス もつらく 哀しいですね・
  
たまには あくびの出るような 念仏が良いですね・

変なこと言ってすみません・

山人

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about Dogwood Flower

京都府与謝郡在住。 学生時代に魅せれて以来、医療の傍らカントリーを歌い続けているボーカルのJimmy 衣川。
そして活動を共にする妻のIzumiと楽しく愉快な音楽仲間たち。
与謝野町のプライベートホールFiddleを中心に カントリーミュージックを奏でて楽しんでいます。
ぜひ遊びにいらしてください。

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CD "The Old Side Of Town"

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